この大村大次郎氏が明かす財務省秘密警察の実態は、全て真実である。
だから国税庁は事業者の隠れ家愛人なども把握していることが多い。
国家の持つ徴税権は国税庁や税務署の職員五万人ほどが国民を監視、調査し続けている。
そして国税庁にはマルサ(査察部)と言う最強の組織があるが、大企業には絶対入らない。
なぜならば、財務省官僚はそれらの大企業に天下りするからであり、大企業と財務省官僚とは蜜月だからであり、狙われるのは天下りなぞ関係ない中堅企業以下なのだ。
財務省の秘密警察
彼らほ本当のボスとは?
本の一部を朗読しています!
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