月日神示は確かに未来預言を書いた本であり、良く当たるとされています。
文句はありませんし、沢山の人を救いたいという気持ちにも反論はしませんが、
しかし、この文書は80年以上前に書かれた本なのです。
その間に、天界の様子が様変わりしていてしまっていて、統合が成されたのです。
そして、大月日地神示こそが、あの難しい月日神示に変わり現代語で著したもので、これが本物なのです。
日月神示には、翻訳間違いがあるとされて、文書がわかりにくくされてしまったと、降ろした岡本天明さんも語っています。
こんな状態の物では嫌だとした、神人さんが書き下ろした物こそが【大日月地神示】。
それが、前半なのです。
なぜ日月神示ばかりが上げられるかと言うと、「大日月地神示」ですと、それのみで完結してしまい、口を挟む必要性が無いからです。

