世界中の経済危機です。
私の提案ですが、現在流通されていない二千円札を日本国籍(笑)ある日本国民に5月か7月末まで使える政府紙幣を、二十万円づつ支給するのです。
発行総額は25兆円余りです。
つまり借金ではなく世界中で信用ある円を無いところから発生させます。
こういった事はユダヤ金融資本家からきつくやらないように命令されてはいますが、緊急事態で限定だと言い訳をして、疲弊した国民経済を活性化させるのです。
二千円札の釣り銭で正規の永遠の円に換金されないようにします。
3ヶ月の間で使い切るように配ります。
この際金持ちだろうが貧乏人だろうが、赤ちゃんだろうが構いません。
事務手続きを簡単にして即支給するためです。
またその経済効果を判断して、次の8月から3ヶ月間の発行と発行金額を検討して、必要ならば継続をするのです。
このスーパーデフレ下にあってはインフレの心配は全くありませんし、国債も発行しないので財務省の主張するプライマリーバランスにも引っかかりません。
責任者はユダヤ金融資本家に殺されるかも知れませんが、特攻隊として靖国神社に祭り、国民の英雄として歴史に刻まれます。


