安倍政権になってから、経済団体の安い賃金労働者を求める意向と、観光立国などという当てにならない経済政策のお陰で、日本に大量の移民が入って来ましたが、問題なのはその大多数が中国人である事です。
中国共産党の最大の武器こそが、仕掛ける相手国に大量の移民を送り込む事です。
例えばオーストラリアは人口が2200万人と少ない中で中国人移民が100万人もいて、オーストラリア議会にまで食い込み中国共産党を利する政治が行われていたのです。
日本は中国とは違い政府の弾圧も無く、安全で医療体制も最先端、水も綺麗で住みやすいので好んで日本へ来る中国人が多い。
勿論歴史ある都市への観光は、物珍しくて外国人観光客が増えすぎて日本人も寄り付かなくなりました。
武漢肺炎騒ぎで流石に観光地もガラガラになり日本人も行けるようにはなりましたが。
彼等中国人の問題なのは、非常に自分勝手であり、今回のように突発的なパニックがあると日本人では考えられない行動を取ると言う事です。
日本でマスクが足らなくなった一番の原因は、マスクの需要と供給が日本人の一億二千万人の間だけでは無くなり、来日している中国人が親戚などに中国へ送る分まで買い占めている事です。
つまり、今までは日本人の人口でデフレで供給が過多とは言え需給バランスが取れていたのが、中国14億人分の供給まで発生しているから、マスクが買えない状態になっているのです。
最高の医療、美味しい水、食べ物、住みやすい環境は民度が高い日本人だからこそ出来たのですが、民度の低い中国人が大量に日本に住み着いてしまうと、日本社会が壊れてしまうでしょう。
もし日本に住みたいのであれば、日本人を見習って社会に溶け込む努力をして欲しいものだと思います。


