日本の国会議員の97%までが日本の財政の実情を知りません。
そして日銀総裁も解っていながらも認めません。
そして国民には日本政府の借金が1200兆円もあるからと宣伝しながらも、財務省の外国向けの英語のホームページには
日本の財政は健全である!
と白々しく書かれてあります。
税金を如何に増やす事が財務省内での出世に繋がるので、毎日彼等は増税を計画し進行させています。
お金が国債や銀行から借金して作られている以上は、誰かの借金は誰かの資産となります。
日銀総裁は公式な質問に置いて、日本政府が国債を発行すれば、引き受け先の銀行が自分の銀行口座に国債購入分の金額を書き込んで、(預金者の預金では無くて勝ってにパソコンに打ち込むだけ)
結果、市中に回る筈のお金が創造されると認めています。
その日銀にある政府の当座預金から、予算を使えば、何らかの形で企業や個人に回り、国民が潤うのです。
しかし政府が税金を増やして国債を返済すると、
その分国民のお金が減るのです。
つまり、日本経済は財務省が緊縮財政をして、税金から国債を返し続ける程、日本円が無くなり、日本経済は最後は消滅してしまうのです。
有名な三橋貴明さんのYouTubeを良く見ればカンタンに説明しています。
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財務省も麻生太郎財務大臣も日銀総裁も日本経済経済が破壊されると解っていながらも、自らの出世と保身の為だけに本当の事を言わないのです。

