直接日本を統治しているのは、
大戦後占領したアメリカですが、
着実に押さえ込み計画は進行しています。

先ずはニュースとか新聞は
支配者が民衆を洗脳するための
アイテムとして利用している物と
思って下さい!

見たり読んだりするうちに世の中の事の真実が
見えなくなって行くのです。

まずは
瓶の蓋作戦!


日米合同委員会

アメリカ軍高官を通じて月二回の日米会談が行われていますが、日本側は政治家が関与していない訳で、財務省、通産省を始めとする各省庁の参事官のNo.3までの官僚しか出席出来ない会議です。

会議などと言う物ではなく、日本の不利益になる要件をアメリカが通達をして、現実の日本の三権を握られてしまっています。

また、隣国の中国、韓国、ロシアには
尖閣諸島、竹島、北方領土問題で不安定な外交へのアメリカの布石は既に長い期間揉める事で東アジアの分断の効果が現れています。


中国や北朝鮮の脅威を煽っておけば、
自ずと日本の国防にアメリカの軍事品を買う口実が出来て、アメリカの軍需産業はウハウハもので、
売るだけでなく、メンテナンスもしましょうね、と甘い言葉で値段を上乗せして来ます。


また、勤勉な日本人は貯金も大好きだから
小泉純一郎元首相と竹中平蔵氏の
売国奴カップルにより
郵政民営化をして、
皆さんの郵便預金や簡易保険は既にアメリカ国債を買わされる形で二度と帰って来なくなってます。

でも皆さんの払い出しする金額が僅かなので、
引き出したり解約しても破綻はしません。
全員が一気に解約に走ると
エラい事になりますが。

次に狙われてるのは農協の500兆円です。

輸出を中心とした大企業の組合


経団連企業は外国人労働者を大量に流入させる事により、自分たちが払う給与を上げなくても済むように、安易なコストカットに精を出して
います。

派遣社員を増やして、正規社員を減らす。

本来企業が持つ社員の生活の場を提供すると言う役割を放棄して、社内留保と株主への配当金を増やしています。

だが、知らない内に、アメリカのファンドの名前を借りた国際金融資本家に株式を握られてしまい、いつのまにか企業買収されてしまっているとも限りません。

このように問題山積のジャパンですが
いつの日にか米軍を追い出して
独立したいものです。

がんばろう日本!