日本人はアジアの人達にいつも遠慮をして
接している。

なぜでしょうか?

太平洋戦争戦争で日本が負けてから行われた
戦争犯罪を裁く連合国側の裁判が
東京で行われれました。1946年~48年


こういった戦勝国の裁判は敗戦した日本に
全ての責任を押し付ける事により、
連合国側がいかに正しかったかを結論させるだけの物であるのは明らかでしょう。

侵略戦争とするには一方的であり、
石油をストップさせられたら
日本がドン底になってしまう。

アメリカのハルノートによりやむ終えず日本は開戦を決意した。


其処に至るまでの経緯は日本への追い込み作戦の一環であった。

しかし原因をもっと遡のぼると満州国の
日本側の運営方針に辿り着く事になる。


アメリカの鉄道王ハリマンは南満州鉄道に興味を示し対等な資本投下を申し出たが、
小村寿太郎これを契約に難があるとして却下した。

ポーツマス条約でロシアから金銭的保障を得られずに資金不足であったのに加えて、
日露戦争でユダヤ人の大物、ジェイコブ.シフから大量の日本の国債を買って貰った恩が有るのに関わらず。

また、満州国での麻薬生産量は当時世界の90%のシェアを誇っていたが、日本はユダヤ資本を排除して独占した。

こうなるとユダヤ資本家は旨味の無い東アジアでの商売に日本側に不信感を持つ。

最初は日英同盟のイギリスからの破棄に始まって日本は孤立して行く事になります。

それが太平洋戦争での大きな原因となる。



しかしいざ日本と戦って見ると
軍の先進技術は進んでいて、日本兵は精強で
手ごわかったので、二度と西欧に刃向かわないように東京裁判で日本がアジアに侵略戦争を仕掛け、日本のみが悪く兵士は残虐であったと捏造したのです。

そしてGHQの支配の七年間に日本人が誇りを失う政策を取り、悪い日本人像を日本人に植え付けて今だにその歴史観は修正される事なく
現代人にも亡霊のように取り憑いてます。

戦争は決して侵略だけの戦争でも無く
麻薬の事では岸信介や笹川良一などの
金儲けの亡者がやった事で
一般の日本人は真面目に犠牲になっただけである。

捏造された歴史を修正する事から
私達日本人の誇りを取り戻して
アメリカから独立していくことが
死んでいった罪も無い先祖への
供養になるのでは無いでしょうか?