[27日 ロイター] - 米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は27日、中国の習近平国家主席が、貿易戦争解決に向けた条件をトランプ米大統領に提示する計画だと伝えた。WSJは中国政府当局者の話として、中国政府は、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]への米国技術売却禁止を米国政府が撤回するよう主張。


あのね、トランプとしてはHUAWEIが今後
5G通信になり今の何百倍ものデータを吸い上げて、共産党が情報の把握や中国の覇権の為の軍事利用を恐れてるの。

情報の吸い上げは、他国の要人の買収に使いやすいデータが必要でして、交友関係と女性の好みを通話履歴、web閲覧履歴などで推測して
金はどんなけ、女性の好きなタイプ、趣味を把握して籠絡する。


好みの女性をデリバリーして
◎×△でもして貰ったらしめたモノ。

永久にその要人は中国共産党にとって
有利な存在になるのです。

金好きは早く陥落し易いでしょうね。
金か金目の贈り物ですよ。

これでアメリカや日本を始めとして、国連関係も動かして来ましたからね。


勿論、現在ではポンコツな中国の戦闘機でも
やがてはデータ活用でアメリカ軍を多少は脅かす存在にもなりかねません。

だからHUAWEIの機器は、中国国内のみの流通ならトランプは条件は飲めますが、習近平はスパイが目的なので世界中にばらまかねば意味がありません!

もし、一時的にトランプが飲めそうな条件を中国が提示したとしても、時間稼ぎだと分かっていますから、トランプは中国叩きの手を緩めたりはしないでしょう。


中国共産党よ!
お前らが中国に引っ込んで
二度と世界には出で来ないようになるか、

中国共産体制を潰してしまうまで
俺は闘う!

とトランプさんは考えているのだと思います。

南無阿弥陀仏~

こういった記事は外務省関係者でも
書けないし、知らない方も多い。

各企業や機関が有料でやっと解る情報を
私は書いています。

特別に此処で書いているのです。

外務省の情報なんて、ディープステートが流す意図的なデマを掴んでいる場合が多く、
トランプが大統領になると予測出来ず
安部さんにヒラリーだと予測を伝えて

後でトランプ大統領にスカンを喰い
多額のお金をアメリカ政府に持って行き
ご機嫌取りを安部さんがしなくてはならなかったから。