私は中国人とは本当に友好を深めたいとは思ってますが、過去の歴史からすると、まだまだ先の話になるのではないかと思っています。

この中国で起きた事件を良く知って置いて下さい。

中国共産党は日本に向けての宣伝で戦後
中国人の鷹揚さとか、包容力とかをアピールして来てましたが、それはあくまでも日本人を安心させ、油断させる戦略なのです。

日華事変(1937年)が始まる前に
結構な日本人が中国本土に仕事で駐留していましたが、悲惨な運命を迎えた方々も多いのです。


一方南京大虐殺などのでっち上げで、
日本軍の兵士は残忍だと宣伝されてますが、
写真は中国人をおぶって戦乱から助けている日本軍兵士です。

日本軍の兵士達は規律正しく、住民に乱暴狼藉をするなどはもっての他でして、困ってる中国人を助ける事もしばしばあり、蒋介石の国民党や毛沢東の共産党のホラ宣伝とはかけ離れていたそうです。

さて1937年に北京の現在の通州区に
日本人の380人の居留民がいましたが、
そこを守る日本陸軍が出払った隙を狙い、
中国人部隊が居留地の日本人を襲いました。


男は首を切られて紐で引き摺られ、
女性はことごとくが強姦、暴行、、
泣き叫ぶ悲鳴がそこら中で鳴り響いていたとか、
そして僅か50人程度しか居なかった日本守備隊とともに、ほぼ皆殺しになりました。

もっと酷い写真もありますが、私自身掲載したくないほど悲惨なものです。
現在も中国進出に一部の企業が熱心ですが、
中国人の集団、暴徒化した残虐性を良く研究しないで社員を駐留させているのでしょう。

上の写真はたまたま青山参議院議員が映った
YouTube での表題ですが、
中身は知りません。
恐らくは企業が共産党に騙されて、
最後は全部巻き上げられてる実際を話した物と思われます。

去年の暮れから中国経済は既にGDPはマイナスが続いていて、不動産バブルは崩壊、そして米国からの経済制裁などで、中国共産党が人民を抑え込めなくなる時も近いかも知れません。

もしもご家族が仕事で行きたくもない中国へ駐留を命じられたら、迷わず断るか、それでもダメなら転職も考えて貰った方が良いと思います。

そして駐留させた経営者は、犠牲者が社内で出た時に後悔する事になると思います。

タダの金儲けに大切な社員の人命を引き換えにしてしまったと。

そしてこの通州事件は一つの事例で
まだまだ多くの日本人駐留地での殺戮が
多くあった事も知って下さい。