沖縄の海は私も何度となく行き

また行きたいなと思う程素敵ですよね。
ここは大東亜戦争でアメリカ、イギリス軍と激しい戦闘が行われて、数多くの犠牲者が出ました。
沖縄は当然日本の領土でしたから
沖縄の人達も日本軍と共に戦いました。
アメリカ軍サイドは戦争後、
日本軍は統制が取れていて、粘り強く戦い、
とても強かった!
太平洋での戦いでは、一番ハードな戦いとして記録されています!
その陰では、沖縄の女性が数知れず米兵にレイプされてしまうのが常でした。
女性は恥ずかしくて広言する事はありませんが。

また追い込まれると、沖縄の人が日本軍人に自決を強要されたとありますが、アメリカ側の嘘です。
全てアメリカが正義であるとの主張がしたい為なのです。
沖縄の人達の熱望と努力により、1972年
アメリカから日本に返還を果たしました。
しかしアメリカ軍の基地問題は
一向に解決はしていません。
このように昔の共産主義の生き残りのような
旗を掲げてデモるのは報道されていません。
また基地周辺の反対勢力のテントには
日本語の怪しげな半島の人も陣取っています。
なぜか関西弁で罵倒する声も多くあり、
全ては共産党からお金を貰っているプロ市民ばかりですね。
翁長元沖縄県知事が中国共産党に忠誠を誓い、
沖縄県の中国化を目指し黙認していたからです。
現役の玉城デニー知事も同じです。
全ては中国が沖縄を属国化して、
太平洋への覇権の手掛かりとする為なのです。
また米軍のオスプレイが欠陥機であると
マスコミが間違いを報道するのは
中国がその優れた特性の機体を脅威に感じて
わざと欠陥報道をさせてアジア周辺で
飛ばせ無いように工作してるからです。
しかし、2019年の2月に辺野古の埋め立て問題についての県民投票で7割を超える票が反対であったのは、日本政府が余りにアメリカよりの姿勢であり、
独立していない従属化国家としての日本に
NO!を突き付けた結果になりました。
韓国の竹島や、ロシアの北方領土問題もそうですが、日本が本当に独立する気概がなければ
何時までもこれらの問題は解決はしないでしょう。
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