毎日新聞Web版より引用

【出生率1.42 目標「1.8」遠く 育児支援策は不可欠
6/7(金) 19:47 安倍政権は、結婚して子どもを産みたい人の希望が全てかなう「希望出生率1.8」を2025年度に達成する目標を掲げる。しかし、実際の合計特殊出生率は3年連続で0.01ポイント低下し、実現にはほど遠い。】
バブル崩壊してからの自民党の政策は
一環して大企業の優遇、減税を続けている。
正規雇用者の大幅減少と派遣社員の急増です。
特に結婚適齢期の労働者には賃金低下により、
女性を幸せに出来ないと思い
男性は結婚をためらっています。

男は普通、相手の女性を養って行けないと
判断すると結婚をためらいます!
少子化、少子化とばかり、
また、
育児環境とかの性にしてますが、
本質は違うのではないかと思います。
麻生太朗財務大臣が地元の九州の大企業に
要請したのが、正規雇用者の増加です。
するとその大企業は、正規雇用者を大幅に増やしたそうです。
直ぐにその効果は表れて、
その会社では結婚して子供を授かる人が急増したそうですね。
麻生太朗財務大臣も日本の支配層の一人です。
地元の投票に繋がる時だけは実行しているのです。
詰まり、彼は政策をどうしたら良いか?
を解っていて政府ではやらないのです。
日本の支配層はアメリカのディープステート
更に元の指令を出すロンドンのシティの指示を聞かなければならないからです。
解っていていても日本弱体化を推進させているのは
他ならぬ日本政府と官僚達なのです。
さて、総選挙は近いです。
自民党議員にも単独ないしは少数派で
真面目に日本の将来を考えて議員活動をしている議員さんもいます。
青山繁晴 参議院議員 自民党
西田昌司 参議院議員 自民党
野党が政権能力が無いのは実証済みですが、
本気で改革をしようとしてる新人候補は
確認しています。
大西つねき氏 フェア党党首
3名とも人名クリックでYouTubeに飛びます。
こんなかわいい赤ちゃんの姿を
たくさん拝めるようにしたいですね。
尚、Androidアプリの不具合により、
午後11時前後から
午前0時までの間は、ですが
今日は既に
私の方から【いいね!】が押せない
トラブルになっておりますので
ご了承下さいませ。


