イギリス政府は
世界中が敵に回ってる中国に
HUAWEI参入を一部受け入れていました。

しかしこの期に及んで
英秘密情報部(MI6)出身の元長官が
5G通信の参入を阻止するように政府に求めました。



流石に007の国の
世界の最高峰のスパイ機関が
中国の情報機器にスパイされては
タマりませんから。

世界中から孤立した中国の共産党、
習近平には将来は無さそうですね。

ここでスパイ天国と言われる日本に付いて
インテリジェンスと言う言葉を考えて見ましょう。


此処で言うインテリジェンスとは
諜報能力の高さとなります。

相手を知り、己を知らば百戦危うからず。

日本人はお人好しなので、
いつもこれでやられています。

日本にはスパイ防止法と言うのがありません。

国家情報を始めとして,企業情報、個人情報の機密は無いに等しいぐらいです。

見せ掛けの日本の平和に国民は安心しきっていて、
私だけは大丈夫よ!
と勝手に思い込んでます。


アメリカが英文で5日で書き上げた
憲法を良しとして考えて、
憲法9条があるから、守られている
などと大いな誤解の中で生きてます。

特に油断をしたら、いつチベットやウイグルみたいに中国に蹂躙されて国が無くなってしまう事が
あるやも知れません。

そうならない為にも、他国の人間は日本人のように立派な思考や態度を取らないものだ!
と自覚したいものです。

スパイ防止法を阻止しようとするのは、
主に野党議員で本来は日本人でない
在日の半島人なのです。