トランプ大統領の選挙に関してのロシア介入疑惑が
まだまだ続いてます。

トランプ氏はツイッターで「いかれたモラー報告書は、トランプ嫌いの18人の怒れる民主党員が書いた」と断定。「重大犯罪に手を染めた異常で危険な連中に、正義を実現する時だ」とも記し、反対勢力に反撃する構えを示した。 
と時事通信社の記事。

このトランプ大統領の苦痛に満ちた顔を見て下さい!

反トランプのマスコミはイメージ操作をしていると考えて良いでしょう。

ニッコリ顔の写真などは出しません。
悪いイメージを見る人に植え付けます。

ロシア介入疑惑は、もともとヒラリー陣営が
イギリスの情報機関MI6の諜報員にわざとガセネタの報告書を書かせて嫌がらせをしたのです。


イギリスと言えばロイター通信ですが、
これはロスチャイルド家の宣伝機関と見て良いのですが、今回はロシア側が迷惑だとの記事でしたので、モラー特別捜査官の顔が怖く見えますね。

でも正義感を振りかざした顔のようにも見えますから、トランプの方がイカンとも思えて来ます。

webニュースも写真を比べて見ると面白いです!

トランプは無罪なのは変わらない事実ですが。