日本の自衛隊って、国民の間からは戦後のGHQからの占領政策の洗脳により、とてもその地位は低く思われてるのではないでしょうか。
そして、自国の軍隊だから大した事がないのではないかとの認識が在りますが、それって間違ってますよ、と言いたいです。
F15が最新鋭戦闘機として活躍してた時代に、
アメリカで日米合同訓練がありました。
アメリカはそのF15でのトップガン乗り
vs
日本はF104スターファイターと呼ばれる
1957年に就役した何世代も古い写真の機体で。
何と!当時のトップガン乗りの最新鋭戦闘機が
日本の古い戦闘機により撃墜判定されたと言う事です。
ゼロ戦乗りの伝説は現代でも生きてます。
アメリカで同じく合同訓練をしてたら、
陸上自衛隊の正確な砲撃の練度に
アメリカ軍の連中は文句を着けました。
『特殊部隊員を参加させるな!』と。
でも日本側は普通の部隊を派遣しただけですよ。
と回答!
最後は伝統ある海軍ですよ。
だからアメリカ軍との合同演習でもアメリカ空母艦隊は海自の潜水艦を捉える事が不可能です。
余りに見つからないので、つまらなくなった海上自衛隊潜水艦艦長は、アメリカ空母の直ぐ横に浮上を命じてアメリカ海軍を驚かせた。
因みに、自衛隊潜水艦によるアメリカ空母の撃沈判定は15回をカウントしたとか。
如何でしょうか?
戦争はしないに越した事はありませんが、
自衛隊と闘いたい国はあるんでしょうかね。


