アメリカ合衆国は日本のように公的医療保険制度が全然国民に行き渡っては居ません。
特に低所得者層は保険を掛ける余裕すらなくて、病気になれば死をも覚悟しなければならない殆どです。

そこでオバマ大統領が出したオバマケアは低所得者層には良いだろうと思われていました。
なにしろ骨折しただけで、医療費が1000万円掛けるぐらいアメリカの医療費は高額だからです。

しかし中間層にはかなりの負担増ともなり、またずるい医療業界はそれを見越して、此より増えるであろう種類の医療費を値上げしてしまいました。

オバマケアの恐ろしさは、その中に治療に当たって必ずICチップを身体に埋め込むと言う規定です。

これを埋め込まれると、場所の特定や身体情報などの個人情報が筒抜けになり、国民に対しての支配が進み奴隷化には都合が宜しい訳です。

オバマ大統領はアメリカの陰の政府から選ばれ作られた大統領です。

日本では広島訪問などで印象は良く見られますが、アメリカ国民は自分の意見を通せなかった弱くてクソな大統領だと思っている人も多いようです。