おおよその自民党の議員は中国共産党に買収されている人が多いそうです。

中国はすべての方策を駆使して相手国を籠絡する【超限戦】を日本に仕掛けています。
自民党の大物議員が足繁く中国に通って、経団連企業の経営者を中国に紹介する。

中国は他国からの投資が無いと、経済の生き残りは難しい状態です。

中国から資本を引き上げさせないように、
海外への振り込みの制限で、企業の利益を持ち出し禁止、撤退する時は工場や機械を没収、給料未払いなどの言いがかりを付けて、ふんだくれるものは何でも踏んだくる。

世界の常識が通用しないのが中国共産党なのです。

何故経団連企業はその事が解らないのでしょうか?独自の調査能力の欠如もそうでしょうし、
中国の人口の多さが魅力に成っているのもあります。

でも共産党党員以外はおいしい汁を吸えずに、貧困層が殆どで、供給過多の需要無しの経済状態は落ちて行く一方です。

人口は多くても日本企業が作るものまでを必要とするかどうかは将来も分かりません。

利益を本社に運べない欠陥だらけの中国との合弁会社になんのメリットも無いですよね。