マネーと利権に敏感なグローバル資本は
国家やその政党などは利用するものと考えて宜しいでしょう。

アメリカだからと言って一つの意見でまとまっている訳でも無く、その時代や彼らの必要に応じてマネーを駆使して政治家や官僚、司法にその力を食い込ませて行くのです。

例えばケネディ大統領は民主党でしたが、
暗殺されました。
トランプ大統領もかなりの回数暗殺され掛かっていて、彼の命運が強いのでやられてないのだと言えるでしょう。
トランプは共和党ですよね。

人を抹殺しても何とも思わないのがグローバル資本の支配層の人達です。
悪魔信仰とも関係が深く、世の中を混乱させることや、破壊、戦争も厭いません。


日本では国政を真面目に考える政治家などはとても極僅かでして、写真のように正義感を持って訴えてる方は珍しい部類です。

自民党の中には中国共産党からハニートラップやマネーで買収された議員の数の多いことでしょうか。

野党でも真面目に日本の将来を考える方も居れば、共産主義、コミンテルンの代弁者みたいな連中も居ます。

結局、議決となると議会は全員が賛成に回ってしまうと言う奇妙な現実は、あまり報道されてません。

議案が出始める段階で、既に方針が決まっているが如くの動きがあると言われてます。

国家を分断させ、表向きは対立してるかのように見せてコントロールされる。
野党も与党もいい加減でして、人を見て選ぶ眼力が必要なのではないでしょうか。