バー米司法長官は24日、トランプ米政権を巡るロシア疑惑について、ロバート・モラー特別検察官による捜査報告書の概要を米議会・上下両院の司法委員会に提出した。
と読売on-lineに書いてありました。
最初から選挙に負けたヒラリー、クリントンのでっち上げのトランプ潰しの攻撃でしかありませんね。
またFBIは高官の殆どがヒラリーの息が掛かっていて、まともな捜査が最初から行われておりません。
また印象操作として読売は時事通信の上の写真では無くて、トランプの人相の悪そうな写真をワザと掲載してあります。
元々読売新聞は戦後GHQからアメリカの陰の政府の要請により再編成されてしまい、アメリカのプロバガンダ宣伝の為の新聞社となりました。
A級戦犯であった当時の正力松太郎社長は、
心替わりしてアメリカに協力するとの
翻意で戦犯から外されたのです。
トランプ大統領は、そのアメリカの陰の政府の天敵なので、新聞報道が微妙にうまく報道されているのです。
