こんばんは🌙😃❗


今回は、お馬さんのお話です😌💓

(専務🐱殿)
え~、ここは😼ブログだよねぇ(^^

(私)
専務🐱殿の可愛い写真を載せれば、立派な😼ブログだよ🎵

(専務🐱殿)
そうか~、えへへ(^_^)


と、言う事で、

とりあえず、専務🐱殿の写真を張り付けました😅



お題の思い出の馬さんは、



ミスターシービーのお母様


シービークイン(以下、CQ)


なのです。


彼女は、1973年2月千葉に産まれました。

競争馬として、22戦5勝

雄馬との戦いにも勝ち、とっても優秀な👩馬さんでした。

その彼女が、初めて産んだのが1980年、後に三冠馬となるミスターシービー(以下MC)

彼女が、産んだのは、後にも先ににも、このMCだけです。

私が、CQを見に行ったのは、彼女が25才の頃(人間にするとゆうに70才は超えてます)

広い放牧地にポツンと独り佇んでました。

とても品格のある馬でしたわ。

でも、何だか目に張り合いが見られない、
体は、まだ柔軟でしたが、生活面で張り合いがない、みたいな感じでした。




そんな時、息子であるMCが種馬を引退して、彼女の放牧されている牧場に帰って来たんです。


幼い頃に別れた馬は、久しぶりに会っても家族とはわかりません。


MCが帰って来たと知り、会いに行きました。

真ん中に道を隔て、右にお母様のCQが、左側にMC


お母様のCQはとても目に張りがあって、若々しく見えました。


この家族のお世話をしている方に、

CQは、楽しそうですね

って、私が言うと

お世話をしている方が、

老け込んでいたけど、MCが帰って来た後、CQがとっても元気になりました、と。

CQにとっては、MCは、隣に来たイケメン、だったのでは?

老け込んでいる場合じゃないわ~🌠

って、感じだったのではないか(^_^)

イキイキしているCQは、とっても素敵でしたよ。

馬も恋をすると若返るンですなぁ🎵


胸キュンは、大事です😌💓