妹家族が前飼っていた文鳥は
雛から育てた女の子でしたが、
2024年に6歳で
亡くなってしまいました
その後、実は
姪っ子が昨年
文鳥を飼い始めたものの、
飼ってきてすぐに
その文鳥は
獣医さんにも原因不明のまま
亡くなってしまいました
それ以来
妹家族の間では
文鳥の話を
避けていたそうですが、
3月から文鳥をまた
飼い始めたそうです💓
まだ赤ちゃんなので
性別もわからず
鳥用のヒーターで温めたり
何時間おきかに
すり餌をすり潰して
スポイトであげるなど
お世話が大変だとの事で、
1月は妹の仕事が多忙
2月はドイツ旅行
3月は文鳥のお世話で、
妹との写経はずっと
延期になっています
文鳥をまた飼おうと
思えたということは、
文鳥を2羽立て続けに
亡くしてしまった悲しみから
妹家族が立ち直って来たと
いうことだし、
妹は今もうつ病で
投薬を受けているのですが、
家族みんなで
文鳥のお世話をしていると
調子が良いようで、
良かったなぁ…と
私は心からホッとして
嬉しいです

妹から送られて来る
文鳥ちゃんの写真も
可愛くて
胸がキュンキュンします💓
自分がたとえ幸せでも
家族に誰か1人でも
心配なことがあると、
心からの幸せを感じる事は
出来ません。
妹家族が
みんな幸せそうで、
幸せだなぁと
今朝は心から私も
幸せを感じました🎵
良かった💓
