@めおと愛カウンセラーみくあゆみです。
介護は最大の修行だぁーー!!!!
おっと、朝からすみませぬ。
もう叫ばずにはいられなく。
認知症は幼児と同じというけれど
なまじ、家事をしていた記憶はあるので
人の役にはたちたいわけです。
そこが幼児とは違う。
けど、細かい動きは
すっかり忘れてるので、
洗濯機が動いてるのにコンセントを抜く。
炊飯器が動いてるのにコンセントを抜く。
お茶をいれてくれようとして
お茶っぱを湯飲みに直接いれる。
靴を整理してくれようとして
下駄箱の上に靴を並べる。
こんなことが日常茶飯事。
いいですよ。死ぬわけじゃない。
でもね。
やり直す。って精神的に疲れます。
言葉でいってもわからないので
なにも言わず無言でやり直すんだけど
どんどん心が枯れてゆくのがわかる。
イライラを超えると
感情が止まるとゆーか。
よく、クライアントさんでも
泣けないんです。怒りもわかない。
って方がいるんだけど、同じだよね。
それ、怒りを超えて感情がマヒしてる状態。
これに付着する気持ちが「仕方ない。」
つまり諦めること。
でも、これではいけない!!!
自分のエネルギーをつくらなければ
次は自律神経がおかされる。
諦めてる場合ではなーーい!
そんな時は、動きたくなくても動くことです。
ウォーキングするとか
筋トレするとか
買い物にいくとか
お茶しにいくとか
動きたくなくても動く!
これがなにより大事!
ちなみにコレを行動療法といいます。
とゆーわけで、
やり直しの洗濯が終わったら
ウォーキングにいってきます!!!
群馬の北風ピューピューしてるけど
わたしのために!←ついでに痩せるし。
いってきます!!
旦那さんのことで感情マヒしてるあなた。
今からウォーキングいくわよ!!!
自分のことは自分で守ろうね!!!

