我が家のキンクマハムスター、ちょびのすけ。
部屋んぽの続きです(*´ω`*)
実家では部屋の隅っこが毛づくろいエリアでしたが、家ではここらしいです。
たまたま落ちてたキッチンペーパーが、良い仕事しとる(笑)

🐹この裏なんだよなぁ〜
(*´ω`*)そんなにか
こないだタンスの裏に入っちゃった時は、スタスタとひとしきりパトロールして満足してすぐ出て来てたから、良く掃除して好きに歩けるようにしてあげても良いのですが。
この後、部屋を一周して私の布団にもぐりこんでました♥
毛布の中で、ちょびのすけが私の横でゴソゴソしてる至福(*´ω`*)♥
ただ、実家のもふもふの毛布と違って、肌当たりはしっとりという感じなので、暫くふくらはぎの横にいて、すぐ出て来ました。
(*´ω`*)やっぱりふくらはぎなのね
以前このブログ
でも書いたこと。
先日note
にも書いたのですが、私には小さな生き物を育てることに対するトラウマがありました。
トラウマというか、絶望的な自信のなさです。
だけど、ほんとうは小さな生き物たちとの交流が大好きで、隣の飼い猫とは毎日のように、何時間でも遊んでいられた。
そんなことを忘れていたなあと、改めて思い出しました。
だからこうして今、ちょびのすけとの交流、とりわけ触れ合って交流できることの喜びが、私にとっては本当に大きくて。
触っても、抱っこしても、一緒に寝ても、どんなに触れ合っても、手を洗えと注意されないこと。
誰にも嫌がられないことが、私にとっては本当に嬉しくて嬉しくて、小さな頃についた心の傷が温められて癒えていくのです。
だからこそ、私はちょびのすけの意思を尊重しています。
ちょびのすけがケージから出たくない日はそのまま。
それどころか爆睡してて、巣箱の前に落ちてるフンを拾っても起きて来なくて、姿を見れない日もある。
無理やり起こそうとも思わないし、だからこそ、ちょびのすけの意思を大切にした結果、抱っこできた日は、喜びで心が満たされて。
あの日、ちょびのすけをお迎えしようと決心したことが、私の人生を変えたと。
ともに育ってくれていること。
ちょびのすけには本当に感謝しています。












