学校に呼び出された時、守るのは「親のプライド」ですか?わが子を加害者にも被害者にもさせない盾の作 | 「性教育は男の子には関係ない」は通用しません  命の大切さ・自分の心と体を守る力・思春期につながる土台を家庭で育む パンツの教室

「性教育は男の子には関係ない」は通用しません  命の大切さ・自分の心と体を守る力・思春期につながる土台を家庭で育む パンツの教室

体の変化を「聞かれたらどうしよう」と漠然と不安になりませんか?性教育は恥ずかしい事ではなく日常会話から始められる大切な命の話
望まない妊娠ゼロを目指して、子どもを性被害者・加害者にしないために、誰かを傷つけず自分も傷つかない優しい男の子に育つ唯一の方法

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うちは男の子だから

性教育必要ないない~

 

 

 

 

そんな声を耳にするたび

私は胸がザワつきます。

 

 

 

 

男の子だから被害に遭わない?

男の子はそんなことに興味を持たない?

男の子には関係ない?

 

 

 

 

そんなことは絶対にありません!

 

 

 

 

今や男の子だって

性被害に遭う時代です。

 

 

 

 

親の目が届かないところで、

お菓子をエサに性被害に遭ったり、

友達同士のノリで性器を見せ合ったり。

 

 

 

 

そんなトラブルは、

今この瞬間もどこかで起きています。

 

 

 

 

うちの子に限って

こんなことには

巻き込まれない。

 

 

 

 

なぜそう言い切れるんでしょうか?

 

 

 

 

私に言わせれば

根拠のない自信で目を逸らしているのは、

お母さん自身です。

 

 

 

 

そんな親に限って

自分の子がトラブルを起こして

学校に呼び出されても

「うちの子はそんなことをするような子じゃない!」

 

 

 

 

 

と学校で正当化しようとする。

 

 

 

 

本当に守るべきなのは

「親のプライド」ではなく「子どもの心」です。

 

 

 

 

そして性教育をきちんと受けてる

お子さんは自分の心と体を守る「盾」を

持っています。

 

 

 

 

たとえトラブルに巻き込まれても

お母さんに事実を話し、

自分の非があれば認め、

謝罪できる強さを持てるんです。

 

 

 

 

結局親が何にもわかってないから

子どもにも何も伝わらない。

 

 

 

 

そういう親こそ性教育を学ばないといけない。

子どもとの関わり方

自分の体

異性の体

命の誕生

自分の心と体の守り方

 

 

 

 

正しい知識がないのに

「うちの子はやってない!

うちの子はそんなことをする子じゃない!」

 

 

 

 

なんて言っちゃって。

どこからその自信がくるんでしょう?

 

 

 

 

それはあなたがそう信じたいだけ。

なんの根拠もないんです。

 

 

 

 

自分の子育てに自信を持ちたいなら

性教育を学ぶのが一番の近道。

 

 

 

 

ということで

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