こんばんは、Ayanaです。
今日は
1年後、3年後、5年後、10年後
長期的なスパンで
未来をイメージするのが苦手
というひとに向けてのシェア😊
未来、といわれると
あまりに漠然としすぎているな
と私は感じてきた。
未来はこれから創る。
なんでもできる。
自由!!
と言われても、
何をしていいか困ってしまう。
自由を求めているのに、
いざ自由になると
何をしていいかわからない。
会社員の頃は、
有給取るとよくそうなっていたな〜。
なんとなくこういうのがいいな、
というのはあっても
具体的な行動プランに持ってくのが苦手
決め打ちしたくない
もっと言えば
失敗がこわい
完璧主義強め
↑私
(笑)
一歩が大きすぎたり小さすぎたりして
自分に合ってなくて苦しい
そして一度決めたら戻れない、
コケられないと思っていたら
そりゃ決められないよねww
単純にこわい。
同じように
感じている人がいたら、
もっとフリーに軽く
未来を描けたらいいなと思って
今日のブログを書いています^ ^
じゃ、どうしたらいいか
私が考えているのは、
「今」という枠から
アイデアを拡げていくのは
どうかなということ!
もっと具体的にいうと、
「いいなぁと思う未来」よりも、
「今感じている
『こんなのはいやだ!!!』が
なくなっている未来」
がどんなものかを想像する!
そうすると、現実的で、
丁度いいサイズに落とし込みやすい。
例えば、私の話でわかりやすいのは、
会社にいた頃に
1週間まるごと休みをとれなくて
のびのび海外行けないのはいや!
満員電車はいや!
挨拶のないつめたい職場はいや!
これが解消されたらなぁ。
とずっとおもってた。
だから、これがない未来を想像した。
そうしたら、
会社にいる自分が何も想像できなくなって
それと同時に写真との出逢いがあった。
これは、イヤがない世界を想像した時に、
他の企業に転職という選択肢が消えて
見えてきたこと。
私がいやだったのは
組織に染まらなくてはいけないことだったから
他の企業に移っても
本質的に同じだなと感じた。
これって「こうなりたい」からやる
よくある夢へのアプローチとは
真逆のアプローチだと思うけど
1人いれば
日本の人口1億2千万人中
100万人は同じアイデアを
持つって聞いたことがある
だから
こっちの描き方のほうが
イメージできるひと、
実現速度が上がるひとも
一定数いるのではないかな?
と思っててシェアしてみた^^
全員に当てはまる
効果的でこれっていう方法はないと思う
それぞれに合うものがあるだろうし
それを見つけてくのが人生だなぁっと
自分を振り返って感じて
シェアしてみました。
Ayana