おはようございます☀
昨日すごく素敵なお話を聞いたので
ほかほかのうちにシェア。
『目に見えているものが
全てではない。
だから、見えないところを
感じようとし続けることが大事。』
たとえば
写真であれば、
四角の枠には収まらない、
外側や裏側、前後の空気や時間の流れを
見ようとすること。
絵画であれば
描いている人に気持ちを重ねて
どうしてこの色にしたのか
この線の太さにしたのか考えたり
絵の中にいる人物が見ている景色や
その人の感情を想像してみること。
ポイントは、1つ1つと
じっくり向き合うこと。
それをみたときの自分の心の動きを
病院にある心電図レベルで敏感にみて、
ないがしろにしないこと。
この図が欲しかったけど名前がわからず
これで調べた↓ 笑笑
生きていること=感じること
心電図を振れさせた幅の分だけ
私たちの人生
深みを増していくのかなって。
自分が感動しているから
人が感動する気持ちがわかる。
共感できる。
芸術にも
人生にも
正解がないからこそ、
感じたことが全部正解。
心がぐわんと突き動かされたり
トリハダたったり、
涙がポロポロこぼれたり。
他の人と違っても、それでいい。
その感覚を信じてほしい
Ayana

