コロナショックなこの世の中。
私の田舎での生活は、
季節を身体中で感じています。
4月は畦道に野草が生えて、小さな小花がチラチラ咲いて。
山の木の葉っぱは、粒粒模様の淡い若葉色。
4月の末には、ワラビや竹の子が生えてきて。
トゲトゲしいタラの芽もぷくっと膨らんだかとおもえば、ぐーんと伸びて。
5月には、初夏を感じる空模様。
例年通りならば、ここまで季節を感じることはなかっただろうな、と思うとコロナウィルスにちょっと感謝の気持ちすら湧いてきます。
それでも。
やっぱり早く落ち着いてほしいものです。
これからの時代はどんな風に変わっていくのだろう。
どんな風に私は世の中に貢献することが出来るのだろう。
澄んだ青い空を眺めながら、いつもそんな事を考えています。
ぼんやりだけど、
やらなきゃいけない方向性は見えてきたように思います。
方向性は見えてきても、具体的にどう動けばいいのか?
と思ったときに、情報が多すぎて混乱してしまいます。
カラダはひとつ。
一日は24時間。
やるしかない。
計画的にやっていくことがどちらかというと苦手なようで。
とりあえずやってみる精神な感じで動いてます。
どなたかアドバイス下さい💦



