こんにちわ。
夕べは、 シタール と タブラ の音色に包まれた素敵夜でした。
インド古典音楽を、 京都の永運院 というお寺さんに聴きにいきました。
シタールは、 シュベンドラ・タオ。
世界的に有名なシタールの巨匠 ラヴィ・シャンカール の 愛弟子。
タブラは、 タイ・バーホー。
彼も、世界的に有名なタブラ奏者、 ザキール・フセイン の 愛弟子。
お寺の中でのライブって初めて。
しんっとした空気の中に、 チョット肌寒い秋の風が吹いてて、 虫の音が聞こえるの。
シタール も タブラ も 素晴らしい!!
最初は眼をつむって、 瞑想するように聴いてたんだけど、
だんだん盛り上がってくるにつれて、 眼なんてつむってられなくて、 食い入るように見て聞き入りました。
すっごく素敵な演奏。
演奏後に 彼らにお礼を言いにいって、 握手をしてもらいました。
とても、 ソフトで 優しい手をされてました。
シュベンドラ と Ayami と Aco
ちゃん。
アトリエで、
インド料理とインド音楽のイベント やります。l
KIKU
EAT
MERA vol.1
(キク イート メーラー)
10月 23日 (日)
19:00 ~ 21:00
タブラ : 藤沢バヤン
シタール : 正野勝弘
インド料理 : Aco & Ayami
古民家のアトリエで、 インドの音楽聴きながら、 インド料理を食べる。
楽器を持ってる方。 持って来て一緒にセッションしましょう。
歌いたい方。 喉を潤して来て下さい♪
踊りたい方。 カラダをほぐして来て下さい♪
詳細は、 またご連絡します。
これは、 面白いことになりそうだぁ。
Ayami
