若さを太陽とするならば、

老いは影。



煌めくツアープロの裏で全く光るものが無いワタシ。


岩井ツインズが新たな歴史を刻んでいる時に私はタイムカードを刻む。




お互い一生懸命仕事をしているだけなのですがこの差は一体w





今のところラウンドする資格が無いと思ってる私ですが、実はとってもスッキリしている。

本当にやる事が決まると人間、迷いが無くなるのではないでしょうか。


軽く体幹トレしながらデスクワーク後、練習。

いや、矯正へ。




一球一球丁寧に。



何度も何度も確認しながら打つ。

ものの見事に何も変わらない。
恐るべし,オレ。orz


スッと立ちすぎて荷重は抜けてるし、そんなんじゃ脚🦵は使えない。
当然クラブは立って入る。


何度振っても変わり映えしない。


とてつもない短所ですが、
ソレはソレである意味
矯正できたら元には戻らないって事なのかはたまた…


って急に楽観主義になるクセも従来通り❤️



そんなことより分析を❗️


前傾角度を保とうとするあまり

下半身が遅れる。




下半身止まってクラブが降りてくる事だけに反応、クラブは回らず、ヘッドだけが落ちていく



最後まで脚を使えない。


手で当てずにはいられない。



一球一球、映像確認。



したらば

陽は落ち帰宅命令が下った時、

クラブは横に振ら無いって事に改めて気づく。




もっと打って確認したいけど

カラダは限界😵




疲れを溜めない練習と

腹減ったらやめるって事を決めました故。




若くないからこその取り組み方を楽しむのです。




残り少ない時間だけが輝きを増すのでありました…