ラウンドしてこそ分かる事。


練習したからこそ分かる事。



昨日のラウンド中、

自信持って取り組めていたのですが途中でふと、同伴者の動きに注目。



ゴリゴリ超超飛ばし屋アスリートゴルファー×1

スリムなゴルフ熱再燃の飛ばし屋×1

何もしなくても飛ぶフェーダー×1


みんな僕より7〜8才若い🙀




それぞれキャリーは

280 エグい

260

250


と言った具合に僕のナイスショットは彼らのスカ当たりと同じくらい。


悔しさよりも、みんなの軽やかさに見とれてしまう。


彼らは飛ぶだけにOBはする。

だけれども、左腕が曲がったチカラいっぱい殴る汚いスイングでは無い。そこが凄い。


そこで気付いた一点が❗️


OBやミスショットする時は皆一様に

始動からインパクトまで

「アゴが残り気味」


例えるなら

方向を気にするあまり

ややボールと飛ぶ方向=クラブの抜ける方向を見続けるカンジ



それとは反対に鬼飛びの時は

「テイクバックの時、少しだけアゴが右に付いていく」


いわゆるチンバック


スムーズにカラダを動かす術を自然とやってのけている時はそりゃ〜もう、イイ球打ちはるワケです。




彼らとまわってもう少しだけ

ダイナミックに打ちたい❗️

と思ってしまいました😅





早速少しだけ取り入れたら〜






↑コレもちょっとだけ合わせて〜



5iで

飛ばない花火🎆




距離と方向が良くなる







流れないように


ズレないように


スウェーしないように 



自分を縛っていたようです。


曲がり幅が少なくなった代わりに

飛距離を失う。



そんなのは嫌だw



いつもスイングはブレークしてたけど

常にブレークスルーする気持ちは持っておかないとダメですね。



さあ残るはFw。



夏は、終わるか。 終わってるか。


頑張りまっす。