一年、長かった。
短く感じたけど、実は
長かった…
突っ走ったと思った。
今日は
ゴルフに関して実に真剣な
回顧録…
クラブチャンピオン目指して
今まで頑張って、
でも、ダメで。
距離は短く、ラフも薄い。
というかほとんどセミラフ
伸ばすと
スロープレーにブーイング。
グリーンは柔らかく、球も止まる。
でも、ティーショットは左右OBばかりで
逃げ道が無く
フェアウェイはうねりが多いし、
グリーンのアンジュレーションが割と大きく
芝が痩せて長め。
上り激オモ
下り列車は超特急…
パッティングに苦労したり。
ブレないショット、パットがあれば
簡単にスコア出るけど、
必死こいて打ってもなぜか大叩き。
GDOとかでプレーヤー平均見ると
こんな感じ。
多い部分あったり…
何の根拠にもなりませんが。
これだけ見ると上手い人には
簡単なコースというのがわかりますね。
でも、そんなコースこそ
下手くそなアマチュアは
上手くなれる!と思ってやって来て
間違いなかったとは思います。
失礼かもしれませんが
所属しているコースは
競技志向のプレーヤーが
ゴロゴロ居ない。
いわゆる猛者があまりいらっしゃらない。
猛者が猛者すぎて光ってる。
(あくまでも主観)
ナメてたとかじゃなく、
自分にもチャンスがあると
必死のパッチで頑張れた。
そして、
決して幅のあるゴルフが
強いとも限らないのが
アマチュアゴルフ。
(かなり独断)
ウチのコースはボーリングにも
似た攻め方が強いのかもしれない、
いや、明らかに強い。
(さらに偏見)
仮に
ガーター = OB
スプリット=ボギー
スペア = パー
ストライク=バーディ
とすると、
ガーターするほど
思いっきり投げる人はいませんね。
ボールスピードで対決してませんし(笑)
スプリットは別として、スペア狙うときも
思いっきり投げませんよね。
思いっきり投げても
軽く投げても
単にストライクはヨシヨシ、
この調子で!と。
仮に、スーと投げて
ガーターにハマるコースが
ウチのコース。
(ほんとにすいません)
ガーターおかまいなしで
投げても
ストライク。
そんなときもあるコース。
(悪口じゃないんです)
と書けば、
ここまで
読んでくれてる皆さん
「それは
ウチもだよ❗️」
となることに気づく…
"上手かったら" コースや相手が
ヘッタクレナントカじゃなく、
天候、
体調、
運、
が全て。
あと少しのヤル気。
思い込みで言い訳してたな〜〜
去年よりは上手くなったけど、
まだビビってたな〜〜
とか。
下手くそなんだから
プラスハンデ取れたら
少し胸張ろう…
マジで世間様からの眼差しが
ツライ今日この頃…
2018年、
平成ラストイヤーは
つらくなるどころか
なんで " 0 " じゃないんだ!
とか言えるように。
ハンデゼロに
オラはなる!
今年は小さめで





