蚊に刺される。
まだ夏の名残り…
昨日はホームコースに
行こうと思いきや、
貸し切りコンペだと…
なぜかクラチャン前は
他のコースで練習したくないんです。
楽天1人予約もスルー…
なので、
SGゴルフクラブに。
試合前は必須。
よく、ゴルフは
アプローチ、パターと言われますが
僕はそうは考えません。
ショットが全てです。
かつて世界一のプロが言ってました(笑)
コレ聞くまではまず、アプローチ&パター!
と思ってました。
バーディを獲るには基本1パット。
1パット圏内に寄せるには
キレたアイアンショット。
キレたアイアンショットを打つには…
後はご想像の通り。
でも、ミスは付きもの。
思いがけないボールの跳ね方で
予想もしないところにも行くのが
ゴルフ。
その時、運があるか。
偉そうな事言いますが
まずはショットを磨くのです。
しかし、アプローチショットを
大きくしたのがただのフルショットと
考えます。
ならば、ショットのミスを
カバーするのが
アプローチ!
振り出しに戻ってしまった…⁉︎
今回は56°と60°で
3球ずつ試してみました
しかし上手くいかない…
例えばバンカー越えの17yチップショット
打ったらこうなっただけの結果オーライ。
パーの確率は4/6=2/3
パーの確率は4/6=2/3
3ホールに1回ボギー。
次は2段グリーンの上から16y
これも2/3
6ホールで2オーバーは必至…
次は少し難しい
つま先下がり&右足下がりの複合ライ27y
結果はこのザマ…
1/6=6ホールで5オーバー…
パターが決まってくれたら
耐えられますが、あまりに
しんどいゴルフ。
花道からはあまり考えられない
ラフからの微妙な距離ですが
落とし所が決まらないので
ボールもあちこちに…
半分の距離。
それでも
2/6=1/3…
柔らかい&遅いグリーンで
これですからね〜〜
僕の腕だと
やはりラフからは
確実なパーセーブの
成功率はかなり低くなります。
結果、
保険と考えるべき
アプローチも不確定要素が多く、
どれだけパーオンさせるかが
パーブレイク率を上げる為に
重要か分かります。
そんなこと分かってるわ!(怒)
と聞こえて来そうですが、
ゴルフに慣れてくると
乗らないのは仕方ない、
と思う事多いんです。(僕だけ?)
一打一打を丁寧に打つだけですが
パーオン率だけは
こだわって行きたいです。







