母が少しでもラクになるように考えていたところに、再び父が入院ですショボーン



母のために父と距離を置く時間を作りたいと思っていました↓



2019年1月、年明けすぐに父が腹痛を訴えましたガーンガーンガーン

やばいやつですね不安



退院時に担当医から発熱、腹痛があればすぐに病院へと言われてました↓


救急車も考えたのですが、そこまで激しい腹痛ではなかったので、車で通院している病院へ連れて行きました。


翌日には父は急性期病院に転院し入院となりました。


ERCP内視鏡的逆行性胆道膵管造影

を行いました。


膵臓周囲の臓器に壊死が見られるということ、仮性嚢胞が発症していました。


しばらくは絶食で抗生剤、痛み止めなど点滴を行って、炎症を鎮めることをしていたと思います。


体内にある嚢胞の体液を外へ出す必要があるため、鼻から管を入れて排出させることをしましたが…


父は管を抜いてしまいますショボーン


何度かしましたが、すぐに抜いてしまうため処置ができませんでしたダウンダウンダウン



病状や治療や処置などは私の記憶も曖昧です泣き笑い

専門家ではないので、間違いなどがあるかもしれませんが、軽く読んで頂けたらと思います。



シランです。

あっという間に雑草が…草抜きがおいつきませんえーんえーんえーん