シンゴジラを見てきました。

圧倒的な迫力あるシーンに感動しました。
どれだけの人とスポンサー、自衛隊などの団体が
関わっているかはラストのエンディングの長さでわかります。

これは、DVDではなくて映画館で見た方が良いですね。


映画の途中で、

日本の(ゴジラ対策)チーム、やるじゃん!
日本人、世界に劣ってないよ!

と熱入りながら観ている自分がいて、

わたし日本が好きなんだなって思いました。


海外旅行は大好きだし、彼とは

いつか海外住もうって言ってますけどね。


日本って良い国だな、好きだな、
と19歳の時にカナダに留学したときに

強く思いました。

それと同時に、日本国力の先行き不安も感じました。

 

私、日本のために何ができるかな?


そんなことを考えながら途中から観ていました。
(ゴジラと戦うシーン長めで、少し飽きてました。笑)


わたし個人でできることは、
明日からも経済活動を継続して行うこと。
少子化対策で、子供を産む。
などですが、以前から考えていることなどから
想いとして浮かんだのはこの言葉でした。

 


女性のそれぞれのライフステージで
経済力を持って輝き続けることを支援する。

 

 

最近、輝く女子の熱量に触れる機会があり、(その時の記事→①)こういう女子たちが日本をもっともっと元気にする、こういう女子たちがどんなステージでも輝けるような社会の基盤が必要だなと思いました。

 

それって法律とかではなく、社会全体の抜本的な意識改革なんですよね。

※これに関する記事→女性活躍推進法って誰得?

 


機会があれば、シンゴジラ見てみてください!^^

この映画の製作に携わった方々の血と(?)汗と涙の結晶だと思います。