あれよあれよと数ヶ月。
ムスコくんは
東京へ旅立ち✈️
生活はがらりと変わり
ムスメちゃんと女子ふたりの生活は。
楽しくもあり
ラクでもあり。
あたしってば、ほんとは
干物女🐟だったんだわ。
家事とか
ごはんとか
何となく
ムスコのためにしてたこと。
に気づいた。
なんだろうか。
さみしいでしょ。って言われるけど。
全然なのよ。
あたしだって寂しくなると思ってた。
いざ
なってみたら
解放感しかない






できないって思い込んでた。
いつしか
やってあげないと。
やらねば。
勝手にがんばって
勝手に自分縛って
勝手に
おめーには
感謝が足りねぇってプンスカして。
ムスコのスルーっぷりは。
それ、いらんやつー。
頼んでねーし。
お前が勝手にやってんじゃん。
をみせられてたんだなー。
不響和音鳴りっぱなしよ。
勝手なことばっかいいやがって。
なら自分でやれよ。
ココロの奥そこからわいた怒りは。
かなしいなー。
こんなにやってんのに。
報われないなー。
そんなことを思っていた。
あれれれれ?
そっか

冷静に考えたら。
こーがいい
あーがいい。
望みを
ゆってるだけで
こーして。
あーして。って
あたしに頼んでるわけではなかった。笑
不便な想いをさせたくない。
あたしの中にこれがあったから
あたしが勝手にしょっただけーーー。
せんでいいやつ。
全部から手を引いた。
はじめは
ふっふっふっ困ればいい←鬼だね
くらいにも
思ってたけど。
自分で考えたら。
不便ささえ楽しめるマインドであれば
なにも不便はないよね。
あたしにはこのマインドがある。
それを誇りに思ってる。
むしろ、ムスコにもそうあって欲しいから。
今ココで、すでにそうであると決めた。
昔からいう。
便りがないのは元気な証拠
こっちからもしない。
したらむこうからLINEがくるようになった。
ベッドが来たよ。とか。
部屋の写真と一緒に。
着々と。
自分のお城を創っているようです
逆に。
今のあたしは
そんなムスコに感謝すらわいてくる。
手放せば勝手にうまくいく。
の経験値をあげた。
わかっちゃおるのにねーー。
へばりつくときあるよねーー。
てことで
完結。
ひとりコントはこうして
あっさりと幕を閉じたのでした。
そんな感じで。
環境も大きく変わって。
その間
はなれるご縁があったり
もどるご縁があったり。
繋がる土地があったり。
はなれる場所があったり。
完全にブログる
タイミングを見失ってた
そんななか
とある場所で
とある友人と
再会をして。
それをきっかけに自分の中に
これまで思ったこともなかったような
欲?
望み?が出てきたんです。
それはふたつあって。
ひとつは
社長になりたい♡♡
もうひとつは
先生になりたい♡♡
それがどういうことなのか
わからないし
どー育っていくのか
わからんけど
そのあと、やってきたのが
今いるお店の
店長になるというお話。
そーきたか

受けた♡♡
あたしはね、ペーペーで
気楽に自由にやりたいの。
ひとつの場所では飽きてしまうし。
地球ルールに縛られるなんてやよ。
これまでなにかやどこかに所属することを
上の言うこと聞かなきゃいけない。
とか、
合わせなきゃいけなくなるとか。
どこか
縛りのように思ってた。
でも、正直違和感はあった。
理解出来ないこともたくさんあった。
すべてが制限に思えてきた。
それほんと??
をみてみたくなった。
あたしだったら
ちがうものがみれるんじゃないかとか
ちがう世界が創れるんじゃないか。
とか
思ってしまったよね。
あたしのみたい世界
あたしの創りたい世界は
やっぱり
枠のないみんなが満たされたあったかい
ある世界。
今はあるんだよね。
巨大な境界線が。
あちこちに。
もうそれ取っちゃおうよ。
合わねーー
とおもってた
マネージャーは
話をすれば
めっちゃウマがあった。
この人となら
タッグ組めるなって思った。
昨日は、施設の本部会議にいって
本部の方たちの話は
やはり
視点が高くておもしろかった。
そしてとても協力的だった。
お互いの枠をなくしたい
が共振した。
なんかね
今はただ
楽しみでしかないの![]()
流れは
やっぱり、
調和へと向かってる。
信じて
すすんでく。
今日もありがとう![]()
素敵な時間を。

