上差し7~8年前からたどってます。
ここからの続きね。



ここいら。
多分いちばん重いとこwww閲覧注意爆笑





占い師さんは、紹介してもらったの。
同じ不登校の子を持つお母さんから。




不登校に関して
ダメという気持ちはなかった。



学校にいくとかいかんとかじゃなくて。
あたしは、


ただムスメちゃんとの関係性を
修復したかったんです。






サロンの中は
ちょっとひんやりした感じで
α波的な音楽が流れてて

めっちゃ心地よくて。


カラダがふわぁっとしたのを覚えてる照れ



おじさん(占い師さん)はいう。


『あなたは、今気分がいいでしょう』


『あなた、霊感ありますね?
ここは、宇宙と同じ波動に合わせてあるんです。
だから、わかると思います』



波動は、なんかわかる。

でも。

宇宙ってね。

宇宙でしょ。
お空。太陽とか月とか地球とか。

なんか惑星がいっぱいあるところ。




空とか。
ワンネスとか。

そんなんまだ聞いたことないころ。



でも、宇宙には酸素はないんでしょ??
したら、息出来んやん。


でもできとるよ。
???

わけわからーーーん爆笑爆笑




けど。
気持ちいいのはなんかわかる。みたいな爆笑爆笑



だから、
宇宙とは心地がいいらしい。ということだけ
インプットされたw





多分、あたしの世界に【宇宙】がでてきたのは
これが最初。


でも意味はじぇんじぇんわかってなかったwww



で、おじさんはいう。
ムスメは大丈夫だと。


ただあたしの波動が影響してるから
あたしは楽しいことをして、笑ってたらいい。と。



あんたは。
がんばったらいけん人じゃけがんばりんさんな。と。



他にもなにかはなしたけど
このふたつしか覚えてないw



へぇ~そっか~
ならいっか~

って。



ムスメは大丈夫ときいて安心した。

そこからあたしは笑うことを意識するようにした。



けどね。
まだここでは。


エセポジティブだったんだな。



前よりは。

気は楽になったけど。
現実はかわらない。


心の中には日々、わいてくる罪悪感。



下の子たちみたいにかわいく思えない。
ひとりのときはよかった。


溺愛。
でも下が生まれたら。

下の子がめっちゃ楽で。



同じように
言うこと聞いてくれない長女に
手をやくようになったの。




どうにかいうことをきかせようと
どなりちらしたり、手もあげた、



そのことの後悔もあったり。

あたしの育て方が間違ってたんだという自分責め、



あたしがお母さんじゃなかったら


もっと彼女は幸せだったかも。という
申し訳なさと。


カレとのことの罪悪感と。
(結局これも現実逃避)




ムスメがひどく可哀想に思えて。
つらいよね、悲しいよね、寂しいよね。



今思えば。
ムスメへのこの想いは。
あたしの勝手な想像でしかなくて


結局
あたしの内側の投影だったんだけど。



あたしの中にあった
幼いころの。

寂しかった。悲しかった。愛されたかった。


を、ムスメちゃんが見せてくれてたんだと思う。



彼女の世界では


うぇーい、学校いかんくてラッキー口笛
やなやつとつき合わんでよくてうれしー。

すきなことできていぇーい♪♪
ママなんか怒っとるけど

しらんしらん爆笑



だったかもしれん。ってこと。




で。


波動=感情=エネルギー



なわけでしょ。
これが、わかってなかったんよ。




あたしの波動がムスメに影響してるって。


今書きながらね。


罪悪感、自己否定、自信喪失


これ、まきちらしとるん。




大公害ゲローゲローゲローゲロー





そりゃ、
よーなるわけないわ爆笑爆笑爆笑




ということで。
つづく手