東洋医学ではカラダとココロはリンク
していると考えられていて、
それぞれの臓器が担当する感情が決まっているんです。
ある感情をずっと抱えたままだとある臓器にダメージを与え、
反対にある臓器を酷使し過ぎると、ある感情が湧き上がって来ます。
これは知っておかねば!
ということで、今日は心臓が担当する感情を紹介しますね。
心臓が担当する感情はズバリ「喜び
」
喜びというとピンと来ないかも?ですが、
スリル
やドキドキ
という言葉が合うかも。
「喜び」なんだから、いくらあってもカラダにいいんじゃないの![]()
なんて思われたかたも多いのでは?
だけど、常にスリルやドキドキを求めて行動しだすとどうでしょう?
危険も顧みず、暴走しそうな気がしませんか?
「これで死んでも本望だぜ!」的なね。
このタイプのかたはテンションが下がると、
「もうどうでもいいや」なんて自暴自棄になってしまいがち・・・。
とにかく感情の振り幅がスゴイ。
思い当たるかたいらっしゃいませんか
?
こんなときは心臓フォローをメインに施術させていただいてます。
普段の生活にちょっと冒険を取り入れることもオススメ。
気になっていたお店に行くだけで十分なんです
ちいさなドキドキを重ねていけば暴走に発展することは稀になりますよ。
