降誕祭(クリスマス)
仕事はお休み
本日給金日ホウガワ
浜松芳川郵便局で受取
外出はしますが久しぶりの
完全休養に充てます
(^_^)やっぱり
山盛りごはんは
(+いかの塩辛)
元気が出ます!!
めったにやりませんが…
県岐阜商野球部
来春からの新監督に
鍛治舎巧氏66歳が就任へ
鍛治舎氏は同校OB
日本プロ野球本拠地 名称変更
楽天Koboスタジアム宮城
→楽天生命パーク宮城
バチカン 降誕祭
カトリック教皇 フランシスコ
メッセージの要約文
「ウルビ・エト・オルビ」
ローマ市と全世界へ
(イタリア語の要訳文)
親愛なる兄弟姉妹のみなさん、クリスマスおめでとうございます!!
ベツレヘムに、おとめマリアから、イエスさまがお生まれになりました。それは人間の意志によるものではなく、父なる神様からの愛の贈り物でした。
今日、この出来事が教会において繰り返されます。キリスト教徒たちの信仰は、降誕祭の典礼の中で、わたしたちと同じように人となられ、わたしたちを救うために小さく、貧しくなった神様の訪れの神秘を、再び活き活きと体験します。御父のあまりにも大きな優しさのゆえに、感動でいっぱいになるのです。
今日、世界に戦争の風が吹き、行き過ぎた発展モデルが人間や、社会、環境の悪化を招き続けています。クリスマスは、わたしたちに幼子のしるしを思い出させ、特に「泊まる場所のない」子供たちの顔の中にそれを認めさせるのです。
(世界各国の国々の
子供たちの現状を語る)
親愛なる兄弟姉妹のみなさん、わたしたちにも降誕のしるしが示されました。それは「布にくるまって飼い葉桶の中に寝ている乳飲み子」です。おとめマリアと(養父)ヨセフ、そしてベツレヘムの羊飼いたちのように、幼子イエスさまを迎えましょう。幼子イエスさまは、わたしたちのために人となられた神様の愛です。その恵みと共に、わたしたちも世界をより人間的にするため、現代と未来の子供たちにより相応しいものとするために、努力してまいりましょう。