
ランボルギーニの新型車の名前は、今回もシンボルの闘牛にちなんで「アヴェンタドール」と、名付けられました。
エンジンはV型12気筒・排気量6500ccを、これまでの伝統を守って※縦置きミッドシップ(LP)で載せています。
※「LP」=縦置き
ロンギトゥディナーレ
Longitudinale
ポステリオーネ
Posterione
最高出力700馬力のこのエンジンを、フルタイムAWDで駆動します。
0→100km/h到達時間は、わずか2.90秒を記録します。
わたしは個人的に、ランボルギーニの方が(フェラーリよりも)好きです(^_^)。
なお、現在のランボルギーニはアウディの子会社です。