空自浜松基地 E767航空自衛隊浜松基地浜松駅から北西の方角、東名浜松西インターのそばに、航空自衛隊浜松基地の滑走路が東西に横たわっています。滑走路2700×60m (09/27)曲技飛行の「ブルーインパルス」は、元々はこの浜松で生まれました。滑走路の東南の方角には、資料館もあります。いま、この浜松基地で見ることができる飛行機の中で最も大きいのは、E767早期警戒管制機(4機配備)です。これだけ大きいと、離着陸の風景は圧巻です。