ドリカムの日にオススメパワーフード
ご購入者限定プレゼントはこちら→http://reiki.crayonsite.net/中国では、織女に手芸上達を願う祭があり、
それが日本に伝えられ、詩歌・裁縫・染織などの技術の上達を願い始めたことがきっかけで、
江戸時代から日本でも短冊に、手芸以外のお願いを書くようになったみたいです。
でも、
エネルギー的には、願望や強い念は、大気を汚染するからあまりオススメしません。
神社でお願いしない!というのが常識になりつつありますが、七夕でもお願いせずに、
星空をみあげながら、二つの星が出会うのを楽しんだり、日常の中にあるミラクルに感謝したり、
ピュアな夢を楽しんで、脳をシフトチェンジしておくといいのかもしれません。
みんながお願いしないで、星空を眺めながら意識を拡げて、ステキな夢を想い描いている姿と、
必死に、願望を叶えてもらおうと念じている姿を比べてみると、
何となく重さの違いを感じられますよね〜
ドリカムの日には、コントロールやエゴ、過去の恐れから創り出した願望を浄化して、
自分の夢ってなんだろう?と子供達のようなピュアな気持ちで空想してみませんか?
星にお願いしているつもりが、よく分からない存在にお願いしていてしまい、
見えない契約が結ばれいたとしたら・・・その代償は怖いですよね〜
7月7日は、笹の節句とも言われる日で、先人がみつけた、一年の流れの中にある大きな節目の一つです。
つまり、お願いするより、まずは節目に体調を整える浄化日なんですよね。
昔はこの時期がお盆だったので、七夕とお盆が重なっていたみたいです。織姫と彦星、彼岸と此岸とが結ばれる日。
そんな七夕には、そうめんを食べる地域があるのを知ってますか?
昔、中国では7月7日に死んだ帝の子供が鬼になって熱病を流行らせため、その霊を鎮めようと、
その子が生前好物だった索餅(さくべい)と言う縄で編んだような形の菓子をお供えしたという言い伝えがあるそうです。
その後、日本にも、索餅(さくべい)が伝えられて、七夕には索餅を食べ、無病息災を祈っていたそうです。
米粉と小麦粉を練って作るそうですよ!索餅(さくべい)の作り方で検索すると出てきます。
この索餅(さくべい)がそうめんの原型とも言われていて、索餅の変わりに七夕にそうめんを食べるようになったんだとか。
でも、浄化という意味ではそうめんではなく、やっぱ索餅(さくべい)がオススメです。
索餅(さくべい)は、難しいという人には、索餅を受け継いでいるのは稲庭うどんといわれています。
索餅(さくべい)の代わりに食べるなら、そうめんより、稲庭うどんです!
他には、笹の節句だけに、熊笹を飲むと浄化されるので、胃腸が不調の方は熊笹を試してみてください。
どちらも、米にアレルギーがある人にはオススメしませんが、暑い夏に入る前に、スッキリと浄化してみませんか?

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