とらちゃん的日常 | 「仔猫だらけだった日々」アーント・キャット

「仔猫だらけだった日々」アーント・キャット

保護猫活動も25年以上になり、最近は仔猫も減りました。

前記事の死んだ落語家が かんかんのう を踊らされる映画、

"寝ずの番"の 死人役は長門裕之ですが、監督はその弟 津川雅彦、原作は 中島らも です。

家にある中島らもの書籍と言えば、これ1冊だけ。ラブ

の単行本です。タイトルに惹かれ、古本で手に入れました。

                  下矢印

群ようこさんの、"トラちゃん" と仲良く並んで本棚に収まってます。とても大事な1冊でもあります。

 

 

猫と言えば、今飲んでるコーヒーのパッケージが

これなんですけど、

 

度々ブログに登場する、健康オタクで、猫飼い人である恵比寿の親友が、確かお歳暮にいろいろ送ってくれたものの中の1品です。とてもおいしくて、 「なんだか量が多いよね」と言っていたのですが、よく考えたら、自分で測る、豆1杯と、粉になった1杯では コーヒー用の計量スプーンでも、入る量が違っていますよね。ってことで納得。

 

富士吉田にある春木屋さんのものです。

 

春木屋と言えば私の中では荻窪のラーメン屋さんでしたが。

 

こちらは、動物基金に、売り上げから寄付をしているそうです。

すでに貢献額は100万を超えていて、規模は大きく違うけど、

やっていることは、私と同じでした。これはぜひ訪れなければいけません。 野良猫保護に特化した商品もあって、それについては送料無料です。豆、粉、ティーパックがあります。(HPあり)

 お店もいい感じ。カフェもあるそうで、今年中に絶対行くベル