ところで、うーん…何だったんでしょうねー、あの悪夢は・・・![]()
結局、我が家はだれも感染していなかったってことですかねー![]()
みんなすこぶる元気で
飛び回っているし。
里親さんの病院で使われた検出キットも犬用だった![]()
ってことだし。
もしも彼の子猫が本当に感染していたなら、里親さん宅に行ってからだったのかしら![]()
とにかく一時は、エイズ感染(現段階では確定6匹)
。
従がって今後感染する危険性のある別腹の子が7匹。
コクシジウムがいた子、全体のうち8匹。
それに加えて、仔猫全員がパルボに感染している状態も考えられる。
という恐慌の中で猫たちの死に怯えながら一か月暮らしてきましたから
下痢の始末に追われつつ、心も体もボロボロでした。
さらに現在は回虫が居る可能性のある子、5匹。![]()
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火曜日から駆虫剤を飲み始めます。
そうそう、最初に保護した子猫の目やにが次々と全員に感染し
その治療も2カ月近く延々といまだに続いているんだよねー。
回虫が落ちるまで、ワクチンも打てないし。
里親さんはエイズの子を敬遠するし。 はー (ため息)
番外編
生意気盛りの頃の
ぐりちゃん
我が家のお姫様
お手手がかわいいの![]()

