パルボウイルス騒動、その後 | 「仔猫だらけだった日々」アーント・キャット

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保護猫活動も25年以上になり、最近は仔猫も減りました。

連休で、すこしのんびりできますね。暑さが凄いけど。
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ところで、うーん…何だったんでしょうねー、あの悪夢は・・・はてなマーク

結局、我が家はだれも感染していなかったってことですかねー!?

みんなすこぶる元気でDASH!飛び回っているし。

里親さんの病院で使われた検出キットも犬用だった汗

ってことだし。

もしも彼の子猫が本当に感染していたなら、里親さん宅に行ってからだったのかしらはてなマーク

 

とにかく一時は、エイズ感染(現段階では確定6匹)えっ

従がって今後感染する危険性のある別腹の子が7匹。

コクシジウムがいた子、全体のうち8匹。

それに加えて、仔猫全員がパルボに感染している状態も考えられる。

という恐慌の中で猫たちの死に怯えながら一か月暮らしてきましたから

下痢の始末に追われつつ、心も体もボロボロでした。

 

さらに現在は回虫が居る可能性のある子、5匹。サーチショック!

火曜日から駆虫剤を飲み始めます。

そうそう、最初に保護した子猫の目やにが次々と全員に感染し

その治療も2カ月近く延々といまだに続いているんだよねー。

回虫が落ちるまで、ワクチンも打てないし。

里親さんはエイズの子を敬遠するし。  はー (ため息)

まだまだ戦いは続く。メラメラ
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