これの
少しあとに
ここにだいぶ近い嵐山あたりをご家族で来られたんだもんね〜
その後には、
どうも都内に来たらしいと、、
ご本人のインスタ投稿でわかって、
んも〜✨️✨️
ただすれ違いたい✨️
🙏
11/10投稿インスタ
この時の投稿の中のこちらへ
行ってきました❣️
すぐに特定されてましたね〜
可否道さん☕️
あの辺だよね〜とあたりをつけて行きました🚶♀️
お店を知らないと行かない気がする、
ただの通りすがりに入る場所ではないですよね…
ネット関係への投稿などは一切なさっていないと、、
口コミで成り立っている
こだわりの
昭和な喫茶店☕️
でした![]()
マスターは超気さくな良い方で、
私、入店から退店までサシで過ごしまして😊
あれやこれやとお話させていただきました
特にナムさん情報はないんですが^^;
裏から入りました![]()
小説のタイトルから名付けられた店名〜
マスターは、
お席はこのあたりをご希望ですね?
と
察してくださって😊
ナムさん席に着席🪑
席からの目線👀
有田焼の1点もののカップたち
必ずお客様が選ぶようなので、ナムさんはあの鷺の藍色カップを自ら選んだんですよね
マスターにご協力をいただきまして、
二人で完全再現を達成‼️
サングラスはマスターが、はいこれも🕶⸒⸒て貸してくださった😊
本日のおすすめコーヒーの紙も、ナムさんと同じ日の豆に変えてくださって😂(すぐになおされた)
こちらのカップは
有田焼の中でも最高級といわれている鍋島という器の種類で、
ナムさんは知らずに選んだのかもしれないのに凄いわ〜✨️
無意識に最高級を手にする男✨️︎👍🏻 ̖́-
飲み終わる頃、中にも現れました
鷺(サギ)です![]()
本当にほっとするひとときでした☕️
昭和な喫茶店でマスターの昔の恋バナきくとは思ってなかったわ![]()
カウンターでお店の人と話すとか、今のカフェではハードル高いよね〜^^;
ちょうど帰る頃、アミさんがおひとり来られて、お席をバトンタッチしました![]()
帰りは表側![]()
またひとつ、彼らのおかげで、新たな経験ができました✨️












