手帳に挟んでいる言葉です。

『知識は礼儀』

以前にビジネスセミナーで学ばせて頂いた言葉。


お客様
社内のスタッフ、
上長、
家族

などどの場面でも必要になるマナー。


同レベルでの話ができないことは
確実に知識不足が招いている事が起因。


ビジネスマナーとして、知識を蓄えることは極めて重要なマナーである。ということ。


たしかにその通りです。

場に詰まることや、
会話が弾まないことの多くは共通する情報や知識を
持っていないから来ることが多い。


逆に、一定レベル、期待値を超える知識や情報を
持っていることが大きなメリットにもなります。



家族サービスするにも、共通言語となる
情報や知識を持っていないと怒られることもありますね。



でも、結果的には相手が満足する情報を持っていれば
解決することがほとんど。


なので、この言葉は非常に大事にしています。


間もなく3月も終わり、4月に入れば新しい体制で
組織が動きます。


やってやれないことはない。