久々にきましたよ(笑)
 
気づいた瞬間に爆笑問題( *´艸`)




もぉーね!
思わず笑っちゃいましたあせる泣きながら笑い泣き
 
 
 
私は小さい頃から
親に否定されて育ちました

 
人前でけなされたりしていました

 
「うちの子なんてたいしたことない」
「ホントに言うこと聞かなくてダメな子」
「優しくない子」
「キツくて可愛くない」etc…


そう言うことで他人から

 
「そんなことないでしょー、優しくていい子でしょー。親思いで!いい子に育てたね!」

 
と言われたかったのでしよう。
実際に言われても「そんなことないよ」と
常に私を否定する親でしたが…
 
 
それがうちの両親の愛情表現でした


だからそれが当たり前で育ちました
 

 
けなされる事が親を喜ばせる役割

けなされなければ愛されていない
 
けなされなければ私の居場所が保てない
 
 
 
本当は悲しかった
本当は傷ついていた
本当は認めて欲しかった
本当は誉めてほしかった
本当は自慢してほしかった
 
 
その思いに蓋をして笑顔で居続けた…

それと同時進行で
 

 
強くいないと母を守れない
傷ついてもその場から離れない
離れることは母を捨てること
離れることは父を捨てること と思い
その場から逃げない
絶対に泣かない と決めた


だから平気なフリが得意になった
傷ついても平気なフリ

得意を続けていたら当たり前になった



それでも、心の奥でこの環境でいつか

あなたがいてくれて良かったと言って欲しかった
ありのままの私を受け入れてほしかった
 
 

その2つの(いやっまだあるかもしれないケド)
感情が複雑に絡み合って

私という人間に成長したら



けなされても
誤解されても
煙たがられても
信じてもらえなくても

その場から
抜け出すとことが出来なくなった…




本当は父親から認められたかった

本当母から守られたかった
 
本当はけなされるのでなく
人前で自慢して欲しかった
 
 


根底にこれがあったから
私は人を変え場所を変え
認められないところで踏ん張り
そこから抜け出すことが出来なかったんだ…



もう頑張らなくていいよ
今までよく頑張ってきたね



( ゚д゚)ハッ! 
と気づくと声がもれちゃいます(笑)

そして一気に涙が溢れてきました

少し遅れて大爆笑ゲラゲラゲラゲラゲラゲラ



こなところにも
小さい頃の影響があるだねあせる





クローバー今日はここまでっクローバー
 
読んでくれてありがとうっ爆笑