先日
mipoさんのカウンセリングを受けました![]()
久々にカウンセリングをうけました![]()
リラックスした中で久々に大号泣![]()
まだまだありました。
私の中の癒されていなかった
【未完了の思い】がありました![]()
口に出す、声に出すってホント不思議ですっ![]()
母との境界線を引きました
わたしはわたし
お母さんはお母さん
わたしはお母さんを幸せにするために
生きているわけではありません
お母さんもまた
わたしを幸せにするために
生きているわけではありません
わたしはわたしで幸せになります
お母さんもまたお母さんで
幸せになってください
わたしはわたし
お母さんはお母さん
頭ではわかっていました
わかったつもりでいました
自分を幸せにできるのは自分しかいない
それなのに
わたしはわたしを幸せにして
なお母の事も幸せにしなきゃと
そう思っていたことに気づきました
わたしはわたし お母さんはお母さん
ようやく
母との境界線をひくことができました
わたしはずっと家族とは
・ 境界線がないこと
・ 境界線をひかないこと
・ 境界線を引くことが相手を傷つける
・ 相手と1つになること
そうでなきゃ家族ではないと
そうでなきゃ寂しい思いをさせる
悲しませる、苦しめる、傷つける
ずっとそう思ってきたので
まだまだ私の中にはその思考癖が
こびりついていたんだなぁ~と
改めて認識することが出来て
母との境界線をひくことができました。
私の中にこびりついていた
奪われる
居場所がなくなる
必要とされるために
居場所をなくさないために
居場所を奪われないために
それは小さい頃から隠していた思いでした。
知られたくなかった
認めたくなかった
悲しくて辛くて淋しい思いでした
あぁ~悲しかったな…寂しかったな…
私の居場所を奪わないで!
私の居場所に入ってこないで!
私は母との時間を奪ったあなたを許さない
吐き出すことで
母との境界線をひくことができました
今はまだ
細くて薄くて低いかもしれないけど
少しづつ
母との境界線を
太くて厚くて高いものにしていけたらと
今はそう思っています
それが出来たらきっと
あの人や、あの人や、あの人とも
しっかりとした境界線をひくことが
出きるようになると思います。
それに気づかせてくれたmipoさん![]()
本当にありがとう![]()
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今日はここまでっ![]()
読んでくれてありがとうっ![]()