人の事を信用しないで
大切な友達や恋人さえ
いつか
私を裏切るんじゃないかって
心のなかで
頭のなかで
たくさんのストーリーを作り出し
いつ裏切られてもいいように
準備していた私。
無防備で裏切られるより
予測していた方が
「あぁ~やっぱりね」と
自分に言いきかせられるから
まだその方がマシ!
そんな風におもってきたなー。
信じるのが怖くなったのはいつから?
何があるから信じるのが怖い?
【どうせ裏切られる】
【奪われる】
【置いていかれる】
いつからだろう。
無意識に私が反応する言葉たち…
私の中の小さなポゲ.は何て言ってる?
今日はここまでっ![]()
読んでくれてありがとう![]()