不正選挙で大統領となった偽バイデンがオートペンで公式文書に署名していたことはすでに常識レベルだが、ほとんどそのように理解されていない。
 

 


【ワシントン時事】米ホワイトハウスは24日、ホワイトハウス内に歴代大統領の新しい肖像を掲げたとX(旧ツイッター)で公開した。ただ、バイデン前大統領(82)のみ肖像ではなく自動署名装置「オートペン」の写真。

米メディアによると、バイデン氏の肖像をオートペンにしたのは、同氏を敵視するトランプ大統領(79)の発案だという。

トランプ氏はバイデン氏が公式文書に署名する際、代わりに側近がオートペンを多用していたと一方的に主張。同氏の認知力低下を隠蔽(いんぺい)するためだったと批判している。大統領がオートペンを使うこと自体は違法ではない。


 

  

 

 

 

マスゴミが報道しないからとは言え、騙され続けているその鈍すぎる感性と認知力にはあきれ果てている。

バイデンが本物ではないということに気づけなくても、世界中の要人が閲覧することになるホワイトハウスに掲げられたオートペン画像について問題意識さえない認知力の低さはバイデンと同様だ。

これを見て、無視することもなく反応して笑っている高市はトランプの意図がわかっているであろうが、(世界各国の首脳たちはこれを見てどのように反応したのだろうか?)

 

 

 

 

 

なんてこった。日本の首相がトランプ大統領の肖像画を称賛し、ジョー・バイデンの肖像画を嘲笑した。すごい!


高市2.0には、夕食会に出席しているトランプ以外の人々のほとんどが2.0であるとは気づけない。

 

 



トランプ脚本の映画「高市訪米」の目的はこれだった。

 

 


日本の高市早苗首相:「私は、ドナルド、あなただけが世界の平和を実現できると固く信じています。それを実現するために、私は国際社会の多くのパートナーに働きかけ、一緒に私たちの目標を達成する準備ができています。」

 

世界が注目している最高の舞台で、「ドナルド、あなただけが世界の平和と繁栄を実現できる」と真実を断言し、オールマスゴミが最も人々に聞かせたくはないこの言葉を嫌々ながら報道せざるを得なかった意味は大きい。

 

真実の言葉による言霊力は強い!

トランプは2.0を用いて真実を語らせて、近い未来に到来することになっている「平和と繁栄」の世界へと人々を導く。