ベネズエラに続いてイランの人々を非人間的な支配体制から解放するための戦いが行われている。戦闘開始から間もなくしてイラン軍のトップのほとんどとハメネイが取り除かれた。

ベネズエラ制圧は米国特殊部隊によって数時間という電撃的なスピードで為されたが、これはスーパーソルジャーによるものだった。スーパーソルジャーとは、米国宇宙軍指揮下にあるソーラーワーデン部隊で特別な能力と武器を持つ隊員たちであることについてここで述べられている。

 

 

 

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元々は、闇側のプログラムで、そういう素質(DNA)を持った人間を探し集めて、その能力を開発していきスーパーソルジャーとして作り上げてきました。宇宙をパトロールし悪い宇宙人の侵略から地球を守っているといわれる、現在は米宇宙軍指揮下にある「ソーラーワーデン部隊」の隊員たちは、スーパーソルジャーだといわれてます。

そして、その存在は本当だった!というのを証明する出来事が、最近、この地球で起こったのです~

マデューロに忠実だったベネズエラのボディガードが、こう証言しています。

「あの米軍の作戦が行われた日。何の気配もなかったんだ。守りは厳重にしてたんだが、いきなり、何の説明もなく、レーダーシステムが動かなくなった、、その直後に目にしたのは、ドローン、、ものすごい数のドローンが、こっちに向かって飛んできた。全く身動きできなかった。ドローンが現れたあと、ヘリコプターが到着したんだが、その数は少なかった、多分、8機もなかった。すると、ヘリコプターから戦闘員が出て来たんだよ。でも、数は凄く少なくて、たぶん、20人くらい? でも、すごいテクノロジーを装備してて、、今まで見たことないような奴らだった。それから戦闘が始まったんだが、、一方的な殺戮に近かったよ。こっちは何百人もいたのに、ぜんぜんかなわなかった。あいつら、すごい的確に物凄い速さで撃ってきた。一人の戦闘員が一分に300発は撃ってるんじゃないかくらいの速さで、こっちは何もできなかった。こっちの武器は何の役にもたたなかった、、だって、むこうのは普通の武器じゃなかった。なにかぶっ放したんだが、、なんと説明したらよいか、、ものすごく強い音の波のようなものだった。いきなり、頭が中から爆発しそうな感じになって、皆、鼻から血を流しはじめ、血を吐くものもいた。で、地面に倒れ、動くことができなくなった。むこうは、たった20人で、誰も負傷することなく、一瞬で、こっちの何百人もの人間を倒したんだ。彼らの武器の前では、全く足元にもおよばなかった。あんなの見たことない。あの武器が使用された後、誰も立ち上がることができなかった。」


 

ベネズエラは、中国製の最先端レーダーシステムを採用していたが、スーパーソルジャーに対しては全くの無力であり、中国は米国特殊部隊のがいかに脅威であるかを思い知ったはずである。

そして、今回のイラン攻撃について、2月19日の時点でスカイプリンスさんがこの特殊部隊について述べていた。

 

 


今日の数時間前、いや3時間前だったかもしれませんが、あることを聞きました。この話は繰り返すことはできません。口外するなと言われました。

これは極秘任務で、私はこの情報に接することができて幸運でした。ある作戦が準備されていたのです。イランと特殊部隊が関わっています。実際には少人数のチームだと思いますが、詳細は説明されませんでした。特殊部隊のチームが、敵の首脳部を切り落とす作戦を実行しました。そして、RVとメドベッドだけでなく、6000種類の技術パターンが解放されます。1時間も経たないうちに、その任務が実行され、見事に成功したと聞きました。その任務を遂行してくれた米軍特殊部隊に心から感謝します。そして1時間も経たないうちに、彼らから「蛇の頭を排除した」と報告を受けました。全ては葬り去られ、全ては完了しました。

彼らはまた、特にイランに関しては、戦争のニュースを聞くことになるだろうが、それは終わった、完全に終わった、と言っています。彼らは、全て終わったと言いました。画面上ではこの状況が引き続き展開されますが、実際は全て終わったのです。終わりました。戦争に勝利し、我々は自由の身となり、RVだけでなく、あらゆるもの、栄光に満ちた未来へと前進できるのです。


 

スカイ・プリンスさんの得た情報は、ルッキンググラスによるものだったのか、それともイラン内部でトランプと協力する者がいてイラン政権転覆のための段取りがすでに整っていたのか……何だったのか? わかりませんが、この問題はすでに片付いているのかもしれない。

トランプがこのようにイランの人々に呼びかけて、

 

 

 

トランプ氏:最後に、偉大で誇り高いイラン国民の皆さんへ。

今夜、あなたたちの自由の時がいよいよ近づいている、と伝えたい。外は非常に危険だ。身を守り、自宅から出ないでほしい。爆弾があちこちに落ちることになるだろう。

私たちの作戦が終わったら、あなたたち自身で政府を掌握するんだ。国は、あなたたちの手に戻る。これは、何世代にも一度あるかないかの機会になるかもしれない。長年、あなたたちはアメリカの支援を求めてきたが、得られなかった。これまでの大統領は誰も、今夜私がやろうとしていることをやろうとはしなかった。だが今、あなたたちが望むものを与えようとする大統領がいる。あとは、あなたたちがどう応えるかだ。

アメリカは、圧倒的な力と決定的な武力であなたたちを支える。いまこそ自らの運命をつかみ、手の届くところまで迫った繁栄と栄光の未来を切り開く時だ。



世界中のイラン人がこのように歓喜の声を上げているのに、

 

 



NHKその他のDSマスゴミがこれとは真逆の反トランプ報道に熱心なのは、悪魔崇拝のシンボルであったハメネイ2.0が除去されたことが相当ショッキングで追い詰められていることの証左。中国共産党の傀儡を目指すマスゴミは、日本人にイラン人のほとんどが望んでいた事実が知られるのを恐れている。

ベネズエラの人々が解放され、イランの人々がイスラム体制という人類を苦しめる支配から自由になる。さて、次は中国か?



米国によるベネズエラ・マドゥロ政権制圧で中国は原油利権を失った。そして、イラン攻撃により原油輸入が危機的な状況になる。

 

 


(CNN) トランプ米大統領はわずか2カ月足らずで、中国の最も緊密な同盟国2カ国を排除し、その過程で中国の原油供給を脅かしている。

ベネズエラのマドゥロ大統領は1月に米国に拘束された。そして、イランの最高指導者ハメネイ師が死亡した。この二つの軍事行動は、中国から南米と中東における戦略的パートナーを奪っただけでなく、同国にとってはるかに重要なもの、つまり石油をも脅かしている。

データ分析企業ケプラーによると、両国は原油の大部分を中国に供給しており、昨年にはベネズエラの原油輸出の半分以上、イランの原油輸出のほぼ全量が中国に流入したとみられる。コロンビア大学世界エネルギー政策センターのデータに基づきCNNが算出したところ、両国の合計は中国の原油輸入量の約15%を占めている。投資会社トータス・キャピタルのポートフォリオ・マネジャー、ロブ・サメル氏は、イラン紛争において中国が大損を被る可能性があるとの見方を示す。中国の原油生産量は消費量をはるかに下回っているためだ。「価格上昇は経済成長に影響を与える可能性があるが、中国は原油輸入に依存して経済を動かし続けているため、物理的な供給のほうがさらに重要だ」(サメル氏)

中国の王毅外相は、米国とイスラエルによるイラン攻撃を「容認できない」と断じ、「主権国家指導者の露骨な殺害と体制転換の扇動」を非難した。しかし、中国政府は今のところ、潜在的な経済的影響については発言していない。

原油供給の混乱に加え、ホルムズ海峡が閉鎖・遮断された場合、中国をはじめとするアジア諸国は物流上の課題にも直面する可能性がある。同海峡はサウジアラビアやクウェートなどの国からの重要な原油輸送ルートだからだ。

イランの国営メフル通信は、1日にホルムズ海峡の「無許可通航」を試みたタンカーが攻撃を受け、損傷のため沈没していると報じた。イランはホルムズ海峡の北側を支配しており、米国との紛争時には同海峡の通航を遮断すると脅してきた。アナリストらは、ホルムズ海峡の封鎖や大規模な混乱は、深刻な世界的エネルギー危機を引き起こすと警告している。


 

中国は、南米と中東の戦略的パートナーを失って孤立を深める。トランプ・高市同盟は、中国共産党支配から日本人を引き離すだろう。

偽の神が暴かれて、嘘の上に築かれてきた権力と権威は悉く剥がされる。同様に、共産主義という偽宗教も終る。中国人を不幸にさせて苦しめている中国共産党を解体させる時が迫っている。