この方は、エプスタインについて知らないのか、知らないふりをしているのか?
【悲報】中革連・小川代表、エプスタイン問題を知らない事が発覚してしまう
— サキガケ (@nihonpatriot) February 21, 2026
記者「もう少し大きな問題、例えばエプスタイン文書の中に日本人がどういう風に関与しているかっていう調査とか」
小川「ごめんなさい、なに文書?ん?エ、エクスタイン文書…エフスタイン文書…」pic.twitter.com/JgHHp64SlY https://t.co/80O2xB9gnW
選挙区の香川県には豊島(日本版エプスタイン島)があり、同じ香川1区にはエプスタインと親密な平井卓也がいる。
小川淳也さんが、このたび中道改革連合の代表に就任されましたことに、心よりお祝い申し上げます。また、これまでの選挙戦を通じて、有権者の声に真摯に向き合ってこられた姿勢に敬意を表します。…
— 平井卓也(ひらいたくや) (@hiratakuchan) February 13, 2026
いずれにしろ、世界中で注目され始めているエプスタイン問題について関心がないという立場なのだから、甚だしく現実離れしたバーチャルな「映画」俳優であるということ。まさに「本物のお花畑」で生きる魂のない操り人形である。
エプスタイン問題とは、「小児性愛」などという言葉で誤魔化されていること自体が虚構であり仮想現実でしかない。
秘匿されているのは、子供の拷問・惨殺・食人犯罪であり、実在する地獄そのもの。この生き地獄は、英国王室をはじめとする各国の王族や権力者、財界エリートのほとんどの間に蔓延していた悪魔崇拝によるものであったが、トランプがその証拠をつきつけて暴露した。DS組織のトップは2017年にトランプによって解体・処刑され、バイデンのバーチャル政権の間にDS残党除去が進み、現在、最後の大掃除が為されている。
光と闇が共存して悪も許容されている地球に於いて、エプスタイン問題は最悪最強の「闇」であることに気づいたということは、至高の「光」を求めるようになったということ。しかし、エプスタイン問題、その正視に耐えられない事実をすべて明らかにすることは、人間としての平常心を過度に狂わせることになるから戦略的に敢えて時間をかけている。
反トランプやトランプ嫌い症候群の人々は、この事実を知らない。DSコントロール下から抜け出ようとしない人々とその声を拡大するだけのマスゴミ、つまり、リアルな現実を見ようとしない勢力に騙されている自分に気づかない。
エプスタイン関係者の逮捕が始まらないのはそのせいである。
エプスタインファイルが公開されて誰でもアクセスできるようになっても、トランプ憎さの方が先にたって、現実をみようとしない人々が沢山いるかぎり、「逮捕ショー」を始められないのです~
だって、あの人たち(トランプ嫌い派)は、これまでオゾマシイ形で犠牲になった子供たちへの正義より、自分たちの信じる(トランプは独裁者だ)正義の方が大切なのですから。
そんな人たちの前で、逮捕ショーがおこったら、ますますトランプは独裁者だぁぁデモクラシーの脅威だぁぁっ、となって、死に物狂いで逮捕の邪魔をすること間違いなし。
そして、闇側は、それを狙って内戦をおこし、なんとしても逮捕から逃れたいのデス。
あの人たち(トランプ嫌い派)は、決して悪い人達ではないのです。むしろ、正義感の強い良い人達が多い。でも、ただただトランプが嫌いで憎くてしょうがないから、トランプは悪者でないといけない。実はトランプが正しかったって認めたら、自分がこれまで信じて来たもの全てが崩壊するから、決して認めたくないんです、、自分のアイデンティティも崩壊しちゃうから。
でも、本当は正義感が強い人達だからこそ、真実に向き合った時にすごいパワーを発すると思うんですよね~
エプスタイン問題よりも激しく人間の良心を破壊する悪はない。
反トランプなのは、リアルを直視しようとしない人々の自己欺瞞のせいである。

